AI 新規事業に、
最適なプロ人材を。

X-Foundersは、AI新規事業に必要なプロフェッショナルをチームで提供する、フリーランスのプロ人材マッチングサービスです。

決められた人材要件へのマッチングではなく、事業を前に進めるための要件設計から。実行を担うAI × BizDevのプロフェッショナルをチームでアサインします。

AI × BizDev

100+

プロフェッショナル人材

Projects

30+

アサイン中のプロジェクト

Speed

5days

候補提案までの目安(最短)

Review

1×/mo

参画後レビューの目安

Core Value人材のマッチングで終わらせない。
AI新規事業を前に進める“実行チーム”として、プロフェッショナルを提供する。

Solution

人材要件ではなく、事業を前に進める“要件”から。

一般的なフリーランスマッチングが担うのは「決められた要件で人材を紹介する」ことまで。X-Foundersは、その手前にある「事業課題の整理」と「要件・体制の設計」から入り、実行までを一気通貫でカバーします。

AI新規事業を前に進めるステップ
一般的な
フリーランスマッチング
X-Founders
01

事業課題の整理

目的・フェーズ・ボトルネックの特定

02

要件・体制の設計

必要なケーパビリティ・役割・稼働率の定義

03

人材選定・マッチング

要件に合致するプロ人材の選定・提案

04

アサイン・実行

参画後の推進・レビュー・体制最適化

ここだけを
担う
要件は自社で
決める必要がある
01→04まで
一気通貫
要件設計から実行まで
AToXが伴走

※一般的なフリーランスマッチングでは、01・02(課題整理・要件設計)は自社で行う必要があります。

Our View

難しいのは、"誰を"の前に、
"何が、どれだけ必要か"を決めること。

外部人材の活用が必要になるのは、人手が足りないからだけではありません。AI新規事業を前に進めるために必要なケーパビリティとリソース量を、適切に見極めること自体が難しいからです。しかも、その答えはフェーズごとに変わります。

01 / Concept

構想段階

何をつくるべきか、事業と技術の両面から具体化できない。

02 / PoC

PoC段階

事業側と技術側をつなぎ、プロジェクトを推進する人がいない。

03 / Commercialization

事業化段階

顧客検証・プロダクト改善・事業化を並行して進められない。

だからX-Foundersは、
コンサルティングとフリーランスマッチングの、ちょうど間に立つ。

コンサルティング

経営・事業課題の解決を委託。実行チームは支援会社側が持つ。

X-Founders

事業課題から要件を設計したうえで、自社の実行チームになるプロ人材をアサイン。

フリーランスマッチング

自社で決めた人材要件に対して、候補者を紹介してもらう。

課題の整理と要件設計はコンサルのように深く、
人材の提供はマッチングのように柔軟に。

Comparison

AI新規事業に合った、“実行チーム”のつくり方。

正社員採用、コンサルティング、フリーランスマッチング。それぞれに適した活用シーンがあります。X-Foundersは、「要件・体制を誰が設計するか」と「体制をどれだけ柔軟に変えられるか」の両方を満たす選択肢です。

Talent Quality

AI新規事業を知っているから、
活躍できる人材がわかる。

AI技術力(Tech)と、事業側と向き合うビジネス創造力(Biz)。この対極にある2つのスキルを併せ持つ人材を、X-Foundersは「Tech × Bizプロフェッショナル」と定義。AToXが全候補者と直接面談し、TechとBizの両面に独自の選考基準を設けることで、ミスマッチのないアサインを実現します。

TECHAI技術力BIZビジネス創造力TECH × BIZProfessional

対極のスキルが交わる領域に立てる人材は、多くありません。
AToXは、AI新規事業の実務知見をもとに、この人材を見極めて選定します。

Selection Process

全候補者と、AToXが直接面談

100%面談実施
TECH|AI技術力

AIを、動く形にできるか

  • LLM・AIエージェントの実装経験
  • PoCから本番導入までの実績
  • 技術選定・設計の妥当性
BIZ|ビジネス創造力

事業側と、同じ言葉で話せるか

  • 事業課題を理解し、要件に翻訳できる
  • 経営・事業側との折衝・合意形成
  • プロジェクトを前に進める推進力
Tech × Biz 両面の基準を満たした人材のみ
Result

ミスマッチのないアサインAI新規事業の実務経験をもとにした、AToX独自の選考基準で見極めます。

Professionals

AI新規事業を前に進める、
AI × BizDevの“プロフェッショナル集団”

X-Foundersが定義する「AI × BizDev」とは、自身の専門性を持ちながら事業課題を理解し、テクノロジーと事業をつなぎ、成果までプロジェクトを前に進められる人材です。各ロールは、AI・Tech・Bizの3軸のどこに重心を置くかで位置づけています。

AILLM・AIエージェントの専門性Techソフトウェア実装力Biz事業理解・推進力AI EngineerFull Stack EngineerAI PdMAI PMConsultantBizDevFDEForward Deployed Engineer

Use Cases

事業の課題から、最適なプロ人材を“チーム”でアサイン。

職種ありきではなく、AI新規事業のフェーズとボトルネックから、必要なケーパビリティとアサインを設計します。必要な専門性からスモールスタートし、フェーズの進行に応じて役割・稼働率・構成を柔軟に変更できます。

IssuePhase 01 / Concept

何をつくるべきか具体化できていない

事業・顧客課題は見えているが、AI活用や技術要件まで落とし込めない。

Capability
事業課題をAI要件に翻訳プロトタイプで実現性を検証
Assign
FDE
40%
構想をAI要件と試作品に落とし込むため、事業理解と実装力を持つFDEをアサイン。
IssuePhase 02 / PoC

事業側と技術側をつなぐ推進者がいない

要件や優先順位が整理されず、PoC・開発プロジェクトが停滞している。

Capability
要件・優先順位の整理事業側と開発側の合意形成
Assign
FDE
40%
AI PM
30%
PoCの技術検証と事業側の合意形成を両立するため、FDEとAI PMをアサイン。
IssuePhase 03 / Commercialization

顧客検証と開発を並行して進めたい

PoC後、顧客検証・プロダクト改善・事業化を同時に前進させる体制が不足。

Capability
顧客検証・GTMの推進プロダクト改善の実装
Assign
FDE
40%
AI PM
20%
AI Eng
40%
BizDev
30%
顧客検証と改善実装を並行するため、FDE・AI Eng・BizDevを配置し、AI PMが推進を支援。

※ケーパビリティ・体制・稼働率は一例です。1つのフェーズ単体のご相談も、フェーズの進行に合わせた体制の見直しも、どちらも対応します。

Process

課題の整理から、チーム参画後の体制最適化まで。

候補提案・面談まではすべて無償。費用が発生するのは、アサイン(参画開始)後だけです。人材をご紹介して終わりではなく、参画後のレビュー・体制最適化まで一貫して支援します。

ご相談〜面談まで|無償
アサイン後|有償
01
Assess

事業課題の整理

実現したいこと、フェーズ、体制、ボトルネックをヒアリング。

02
Design

要件・体制の設計

必要なケーパビリティ・役割・稼働率を設計。

03
Propose

候補人材のご提案

100名以上から選定し、最短5営業日〜を目安にご提案。

04
Interview

面談・選考

候補者と直接面談し、適合性を確認したうえで決定。

※アサイン(参画開始)までの費用は一切かかりません。

Pricing

費用は、アサイン後の稼働分だけ。

初期費用や、候補提案・面談・アサインにかかる費用はありません。アサイン後の稼働単価に一定のフィーを含む、シンプルな月額型。別途のショット費用は発生しません。

Initial Cost

初期費用

¥0

ご相談・課題整理・要件、体制設計まで、費用はかかりません。

Assign Cost

候補提案・アサイン費用

¥0

候補人材のご提案・面談・選考・アサインに、紹介料は発生しません。

Monthly

アサイン後の月額費用

稼働単価 × 稼働率

プロ人材の稼働単価に一定のフィーを含む月額型。別途のショット費用はありません。

※単価は職種・専門性・稼働率により異なります。詳細はお問い合わせください。

Talent Examples

X-Foundersに参画する
プロフェッショナルの一例。

Forward Deployed Engineer

30代|大手IT企業出身

大手IT企業にてフルスタックエンジニア、Engineering Managerとしてプロダクト開発と組織マネジメントを経験。その後、全社横断プロジェクトのPMを経て独立。AI・システム開発プロジェクトにおいて、顧客折衝・要件定義から実装まで一気通貫で推進。

Expertise
AISoftware EngineeringProject ManagementClient Facing

AI Project Manager

30代|大手総合コンサルティングファーム出身

大手総合コンサルティングファームにてシステム開発、新規事業開発のPMを経験。独立後は、AIプロジェクトのPM・PMOや、新規事業の事業開発PMとして複数案件を推進。事業側とエンジニア双方とのコミュニケーションを強みとする。

Expertise
AI Project ManagementPMOBusiness DevelopmentStakeholder Management

Business Development

30代|コンサルティング・事業会社出身

コンサルティング領域で事業戦略・新規事業支援を経験後、事業会社にて新規事業開発に従事。市場・顧客仮説の構築から顧客検証、GTMまで、事業化に向けた一連のプロセスを推進。

Expertise
Business DevelopmentCustomer ValidationGTMStrategy

※掲載プロフィールは、X-Foundersが取り扱うプロ人材の代表例として構成しています。実際のご提案候補者とは異なる場合があります。

FAQ

よくあるご質問

Q.

必要な人材要件が決まっていなくても相談できますか?

A.

はい。事業の目的・フェーズ・ボトルネックを整理し、必要なケーパビリティ・役割・稼働率・体制から設計します。

Q.

費用はいつから発生しますか?

A.

アサイン(参画開始)後から発生します。初期費用や候補提案・面談・アサインにかかる費用はなく、稼働単価に一定のフィーを含む月額型です。別途のショット費用はありません。

Q.

どの程度の稼働率から依頼できますか?

A.

プロジェクトに応じて柔軟に設計します。30〜50%程度の稼働からスタートするケースもあります。

Q.

どのくらいで候補者を提案してもらえますか?

A.

要件整理後、最短5営業日〜を目安に候補人材をご提案します。専門性や条件によって期間が異なる場合があります。

Q.

参画後のサポートはありますか?

A.

はい。月1回を目安に、進捗・ボトルネック・役割の適合性をレビューし、必要に応じて体制を見直します。

Contact

必要な人材が決まっていなくても、
まずはご相談ください。

AI新規事業で実現したいこと、現在の事業フェーズや体制、ボトルネックを伺い、必要なケーパビリティとチームからご提案します。

構想段階でもOK人材要件が未定でもOKアサインまで無償
まずは無料で相談する